学習指導・教科教育等に関するもの
支援内容 児童・生徒の知識理解・活用を保障する授業づくり
教員名 梶原 郁郎
研究領域 教育課程
支援概要 教授された知識を学習者が理解でき活用できるためには、教師はどのような知識をどのように教授すればより望ましいか、この点を研究課題の軸としています。昨年度は例えば次業プランを作り、公立小学校で実践させていただきました。(1)「変な三角形」(頂点が底辺上からそれたところにある三角形)の面積に公式をあてはめてよいということを納得できる授業、(2)知識を活用して火偏・サンズイ偏の漢字を学習する授業、(3)縄文時代の絵(三内丸山遺跡:教科書)を読み取る授業。こうした授業づくりに関する情報は提供できます。また出張授業をさせていただくことも可能です。この他、科学遊びの教材づくりも継続して行っておりますので、その情報提供もできます。
連絡先 kajiwara.ikuo.mf@ehime-u.ac.jp
対象 主として小学校
スタイル
備考 日ごろの授業を少しでもいいものにしたいと苦労されている先生はいつでもお声かけいただければと思います。
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