学習指導・教科教育等に関するもの
支援内容 児童・生徒の知識理解・活用を保障する授業づくり
教員名 梶原 郁郎
研究領域 授業研究
支援概要 私は児童生徒に「わかる」を保障する授業内容作りを、公立小学校で実践機会をいただきながら(2015年度:15時間ほど実践)、進めています。「0×2」の計算は「できる」が、その意味が「わかる」のは大学生でも約半分です。かけ算九九の外、考えさせながら漢字学習をするには授業内容をどう作るか、歴史学習となると何を考えさせればいいのかわからない、生活科では活動の後に何をしたらよいかわからない、そうした現場に声に応える授業内容作り、実践をしています。「わかる」「考える」教科学習づくりは難しく楽しいものです。その近道はありませんが、「わかる」「考える」授業作り、ご支援します。
連絡先 kajiwara.ikuo.mf@ehime-u.ac.jp
対象 主として小学校
スタイル
備考 日ごろの授業を少しでもいいものにしたいと苦労されている先生はいつでもお声かけいただければと思います。
ページアップ
愛媛大学

ホーム

概要

学部紹介

大学院紹介

附属学校園

教育・研究活動

入学情報

受験生の方へ

地域・一般の方へ

教育関係者の方へ

在学生の方へ

卒業生・保護者の方へ

教職員向け情報(学内限定)

English

アクセス

お問い合わせ

愛媛大学