§6   参考文献

 最後に参考文献をあげておきます。[1],[2] は Prolog の入門書です。 特に、[1] にはフリーの Prolog ソフトが付いています。 [3] は人工知能を指向した、 Prolog の教科書で例題が豊富に掲載されています。 [4]では集合・位相・群などの抽象数学への Prolog の応用が述べられています。 [5]は Prolog 創始者による古典的な教科書です。


follow link